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【開催休止/4月16日~5月6日まで会期延長】怖いを愛する 映画監督 清水崇の世界展
期 日 2020年1月18日 [土]~2020年5月6日 [水]
休 日 2020年1月22日 [水] 2020年1月29日 [水] 2020年2月5日 [水] 
2020年2月12日 [水] 2020年2月19日 [水] 2020年2月26日 [水] 
2020年3月4日 [水] 2020年3月11日 [水] 2020年3月18日 [水] 
2020年3月25日 [水] 2020年4月1日 [水] 2020年4月8日 [水] 
2020年4月15日 [水] 2020年4月22日 [水] 2020年4月29日 [水] 
会 場 萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館 3階オープンギャラリー
【前橋市千代田町三丁目12-10】 
時 間 9時~17時(入館は16時30分まで)
料 金 観覧料 無料
内 容 ※新型コロナウイルスの感染拡大防止に伴い、3/4(水)から前橋文学館が臨時休館することに伴い、展示を休止致します。
なお、開催中の展示について会期延長等を検討しています。
詳細が決定次第、文学館ホームページや前橋市Facebookなどでお知らせします。

3/12追伸:4月2日(木)~5月6日(水)までの展覧会会期の延長が決定しました。詳細につきましては、前橋文学館ホームページをご覧ください。



前橋市出身で、ホラーをメインジャンルに幅広い作品を世に送り出し、世界的に活躍する映画監督・清水崇。幼少から高校卒業までの前橋での日々の紹介や、映像制作のきっかけとなった群馬県人口200万人記念映画『眠る男』(1996年・小栗康平監督)、日米で大ヒットを記録した映画『呪怨』シリーズ、最新作『犬鳴村』ゆかりの品々などから、清水監督の作品世界を存分に味わえる本展。期間中は前橋シネマハウスで上映会も開催します。2020年1月25日には、監督が前橋シネマハウスに凱旋。シアタートークも行います。

○清水崇 プロフィール
ブースタープロジェクト所属

1972年群馬県前橋市生まれ。大学で演劇を専攻し、同郷の小栗康平監督作『眠る男』(96、群馬県制作)に小道具担当として参加。上京後、助監督を経て、黒沢清、高橋洋両監督の推薦で、98年監督デビュー。代表作『呪怨』シリーズ(99~02)はUSリメイク版『THE JUON/呪怨』(04)で、日本人初の全米興行成績No1に。他に『稀人』(04)、『輪廻』(05)、『戦慄迷宮3D』(10)、『魔女の宅急便」(14)、『ブルーハーツが聴こえる~"少年の詩"』『こどもつかい』(共に17)など。ホラーやスリラーを中心に、ファンタジー、コメディー、SF、ミステリーなどを手掛ける。現在、『9次元からきた男』(16)が、日本科学未来館にて上映中。2020年2月7日より、最新作『犬鳴村』が全国公開。

その他、前橋シネマハウスによる特集上映スケジュールやシアタートークなど詳細は、チラシをご確認ください。
お問合せ先 前橋文学館
TEL:027-235-8011
FAX:027-235-8512
URL https://www.maebashibungakukan.jp/
チラシ 詳細はこちら

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